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Monitor Audio Silver RX1 [RN] モニターオーディオ
¥35,000 送料込
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本人確認済
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紛失補償有
商品説明
●Monitor Audio Silver RX1 [Rosenut]
○動作確認済
▼10万クラスのブックシェルフでは定番の"モニオ"シルバー。歴代シルバーの中でも音がぶわっと広がり眼前に飛んで来る「らしさ」が前面に出たモデルです。
中古の弾数が多い「2」はスタンドを奢っても低域を抑え込むのが大変で、戸建でも広めでデッド寄りな環境でないと部屋が負けると思います。
一方こちらは小型ブックシェルフのTHE・定番とも言えるサイズながら、一聴してワイド&高解像。
ソリッドかつしなやかで押し出し十分な低域から可聴域外へ滑らかに伸びる高域まで下位のBronzeとは一線を画す質感で、グッドバランスな優等生タイプです。
音離れが良くスイートスポットも広めでリビング向き。
▼比較的高能率で鳴らしやすく、管球アンプを繋いでも面白いです。
爆音を求めなければシングルでも十分歌ってくれますし、音痩せしにくいので夜間の小音量再生も得意。
見た目が良いのも大きなポイントで、RXのデザインは歴代一位だと個人的には思います。ローズナットの突き板仕上げでインテリアとしても◎。
▼知人からの下取り中古です。
キャビネットに小傷あり。一番目立つ天板の線傷を画像3に上げています。
サランネット片側の隅にもごく小さなダメージがありますが、折角のマグネットタイプですから是非外して鳴らしてください。
ユニット周り、出音に関わる部分にはダメージ無し。
改めて鳴らし込みましたがダンピング良好でスイープチェックもNP。
総じてグッドコンディションだと思います。
純正付属品:純正ジャンパー・サランネット
おまけとしてテスト時ジャンパーに使って好感触だったZonotone2200M/20cm(未加工)と
抜けが悪くなるので使わないと思いますがサイズの合うポートプラグ(変形あり)を同梱します。
◆仕様
形式:2 Wayバスレフ
周波数特性:45Hz-35kHz
能率:89dB
インピーダンス:6Ω
最大入力:80W
クロスオーバー:3.0kHz
ドライバーユニット:
6" RST® Bass/Mid
1" (25mm) C-CAM® gold dome
サイズ:H312 x W185 x D240mm
重量:6.8 Kg
出品物に直接関係の無いものでもオーディオ周りのご質問・ご相談を歓迎します。
○動作確認済
▼10万クラスのブックシェルフでは定番の"モニオ"シルバー。歴代シルバーの中でも音がぶわっと広がり眼前に飛んで来る「らしさ」が前面に出たモデルです。
中古の弾数が多い「2」はスタンドを奢っても低域を抑え込むのが大変で、戸建でも広めでデッド寄りな環境でないと部屋が負けると思います。
一方こちらは小型ブックシェルフのTHE・定番とも言えるサイズながら、一聴してワイド&高解像。
ソリッドかつしなやかで押し出し十分な低域から可聴域外へ滑らかに伸びる高域まで下位のBronzeとは一線を画す質感で、グッドバランスな優等生タイプです。
音離れが良くスイートスポットも広めでリビング向き。
▼比較的高能率で鳴らしやすく、管球アンプを繋いでも面白いです。
爆音を求めなければシングルでも十分歌ってくれますし、音痩せしにくいので夜間の小音量再生も得意。
見た目が良いのも大きなポイントで、RXのデザインは歴代一位だと個人的には思います。ローズナットの突き板仕上げでインテリアとしても◎。
▼知人からの下取り中古です。
キャビネットに小傷あり。一番目立つ天板の線傷を画像3に上げています。
サランネット片側の隅にもごく小さなダメージがありますが、折角のマグネットタイプですから是非外して鳴らしてください。
ユニット周り、出音に関わる部分にはダメージ無し。
改めて鳴らし込みましたがダンピング良好でスイープチェックもNP。
総じてグッドコンディションだと思います。
純正付属品:純正ジャンパー・サランネット
おまけとしてテスト時ジャンパーに使って好感触だったZonotone2200M/20cm(未加工)と
抜けが悪くなるので使わないと思いますがサイズの合うポートプラグ(変形あり)を同梱します。
◆仕様
形式:2 Wayバスレフ
周波数特性:45Hz-35kHz
能率:89dB
インピーダンス:6Ω
最大入力:80W
クロスオーバー:3.0kHz
ドライバーユニット:
6" RST® Bass/Mid
1" (25mm) C-CAM® gold dome
サイズ:H312 x W185 x D240mm
重量:6.8 Kg
出品物に直接関係の無いものでもオーディオ周りのご質問・ご相談を歓迎します。
6年以上前
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本人確認済
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紛失補償有
商品説明
●Monitor Audio Silver RX1 [Rosenut]
○動作確認済
▼10万クラスのブックシェルフでは定番の"モニオ"シルバー。歴代シルバーの中でも音がぶわっと広がり眼前に飛んで来る「らしさ」が前面に出たモデルです。
中古の弾数が多い「2」はスタンドを奢っても低域を抑え込むのが大変で、戸建でも広めでデッド寄りな環境でないと部屋が負けると思います。
一方こちらは小型ブックシェルフのTHE・定番とも言えるサイズながら、一聴してワイド&高解像。
ソリッドかつしなやかで押し出し十分な低域から可聴域外へ滑らかに伸びる高域まで下位のBronzeとは一線を画す質感で、グッドバランスな優等生タイプです。
音離れが良くスイートスポットも広めでリビング向き。
▼比較的高能率で鳴らしやすく、管球アンプを繋いでも面白いです。
爆音を求めなければシングルでも十分歌ってくれますし、音痩せしにくいので夜間の小音量再生も得意。
見た目が良いのも大きなポイントで、RXのデザインは歴代一位だと個人的には思います。ローズナットの突き板仕上げでインテリアとしても◎。
▼知人からの下取り中古です。
キャビネットに小傷あり。一番目立つ天板の線傷を画像3に上げています。
サランネット片側の隅にもごく小さなダメージがありますが、折角のマグネットタイプですから是非外して鳴らしてください。
ユニット周り、出音に関わる部分にはダメージ無し。
改めて鳴らし込みましたがダンピング良好でスイープチェックもNP。
総じてグッドコンディションだと思います。
純正付属品:純正ジャンパー・サランネット
おまけとしてテスト時ジャンパーに使って好感触だったZonotone2200M/20cm(未加工)と
抜けが悪くなるので使わないと思いますがサイズの合うポートプラグ(変形あり)を同梱します。
◆仕様
形式:2 Wayバスレフ
周波数特性:45Hz-35kHz
能率:89dB
インピーダンス:6Ω
最大入力:80W
クロスオーバー:3.0kHz
ドライバーユニット:
6" RST® Bass/Mid
1" (25mm) C-CAM® gold dome
サイズ:H312 x W185 x D240mm
重量:6.8 Kg
出品物に直接関係の無いものでもオーディオ周りのご質問・ご相談を歓迎します。
○動作確認済
▼10万クラスのブックシェルフでは定番の"モニオ"シルバー。歴代シルバーの中でも音がぶわっと広がり眼前に飛んで来る「らしさ」が前面に出たモデルです。
中古の弾数が多い「2」はスタンドを奢っても低域を抑え込むのが大変で、戸建でも広めでデッド寄りな環境でないと部屋が負けると思います。
一方こちらは小型ブックシェルフのTHE・定番とも言えるサイズながら、一聴してワイド&高解像。
ソリッドかつしなやかで押し出し十分な低域から可聴域外へ滑らかに伸びる高域まで下位のBronzeとは一線を画す質感で、グッドバランスな優等生タイプです。
音離れが良くスイートスポットも広めでリビング向き。
▼比較的高能率で鳴らしやすく、管球アンプを繋いでも面白いです。
爆音を求めなければシングルでも十分歌ってくれますし、音痩せしにくいので夜間の小音量再生も得意。
見た目が良いのも大きなポイントで、RXのデザインは歴代一位だと個人的には思います。ローズナットの突き板仕上げでインテリアとしても◎。
▼知人からの下取り中古です。
キャビネットに小傷あり。一番目立つ天板の線傷を画像3に上げています。
サランネット片側の隅にもごく小さなダメージがありますが、折角のマグネットタイプですから是非外して鳴らしてください。
ユニット周り、出音に関わる部分にはダメージ無し。
改めて鳴らし込みましたがダンピング良好でスイープチェックもNP。
総じてグッドコンディションだと思います。
純正付属品:純正ジャンパー・サランネット
おまけとしてテスト時ジャンパーに使って好感触だったZonotone2200M/20cm(未加工)と
抜けが悪くなるので使わないと思いますがサイズの合うポートプラグ(変形あり)を同梱します。
◆仕様
形式:2 Wayバスレフ
周波数特性:45Hz-35kHz
能率:89dB
インピーダンス:6Ω
最大入力:80W
クロスオーバー:3.0kHz
ドライバーユニット:
6" RST® Bass/Mid
1" (25mm) C-CAM® gold dome
サイズ:H312 x W185 x D240mm
重量:6.8 Kg
出品物に直接関係の無いものでもオーディオ周りのご質問・ご相談を歓迎します。
6年以上前
商品情報
| カテゴリ |
スマホ/家電/カメラ › オーディオ機器 › スピーカー |
|---|
出品者情報
▼出品物について
趣味の延長で住居や店舗の音響インストールをやっている関係で引き取ったり、買い換え魔の趣味仲間から回ってきた物を主に出品しています。
オーディオ歴20年少々、自分自身は「上がった」ことにしているので滅多に買い換えませんが、じわじわ増え続けるコレクションを整理することも。
お互い顔の見えないまま文字のやり取りだけで取引が完結する世界ですので、動作・出音チェックした上で状態や使用感などをなるべく細かく書くようにしています。
迷って当然のカテゴリーです。ドライに売買だけというのは性に合わないので、出品物に直接関係の無いものでも質問・相談・試聴(文末参照)を歓迎致します。
▼オーディオは環境に合わせてスピーカーを選ぶところから始めるのがセオリーです。
集合住宅にお住まいの方には、ウーファーの口径が6インチ位までのブックシェルフに絞って選ぶことをお薦めしています。
生活空間との両立やご近所・ご家族への配慮を加味すると、恐る恐る(我慢しながら)鳴らすよりも、低域再生をある程度割り切ってその分少し音量を取ったりセッティングの自由度を確保した方が幸せになれる場合が多いです。
勿論防音のしっかりしたマンションやルームチューニングをきちんとするという場合はその限りではありません。
戸建ての方にとっては値下げ幅の大きいフロア型の中古が魅力的です。
但しエンクロージャーがヤワいトールボーイの低音は緩みがちで、安易にエントリークラスに手を出すと音楽再生ではがっかりすることも。
シアターについては他にも考えるべき要素が沢山あり、予算配分もシビアになりますのでより慎重に臨む必要があります。
いずれにしても、セッティングの整っていないスピーカーはイヤーピースの合っていないイヤホンのようなもの。
部屋の物理(音響)特性からは逃げられないのがオーディオです。じっくり取り組みましょう。
▼持ち込み試聴サービスについて
横浜市北部から車で1hくらいまでの範囲に限り、当方がご自宅まで運んで音出し→気に入ればお買い上げ/気に入らなければガス代1000円だけご負担いただいてキャンセル、大体こんな内容で何度か実施しています。
出品物以外にも引き取り手を探さなければいけない機材を抱えていますので、ご予算に応じて比較対象になる物も用意します。お気軽にご相談ください。
趣味の延長で住居や店舗の音響インストールをやっている関係で引き取ったり、買い換え魔の趣味仲間から回ってきた物を主に出品しています。
オーディオ歴20年少々、自分自身は「上がった」ことにしているので滅多に買い換えませんが、じわじわ増え続けるコレクションを整理することも。
お互い顔の見えないまま文字のやり取りだけで取引が完結する世界ですので、動作・出音チェックした上で状態や使用感などをなるべく細かく書くようにしています。
迷って当然のカテゴリーです。ドライに売買だけというのは性に合わないので、出品物に直接関係の無いものでも質問・相談・試聴(文末参照)を歓迎致します。
▼オーディオは環境に合わせてスピーカーを選ぶところから始めるのがセオリーです。
集合住宅にお住まいの方には、ウーファーの口径が6インチ位までのブックシェルフに絞って選ぶことをお薦めしています。
生活空間との両立やご近所・ご家族への配慮を加味すると、恐る恐る(我慢しながら)鳴らすよりも、低域再生をある程度割り切ってその分少し音量を取ったりセッティングの自由度を確保した方が幸せになれる場合が多いです。
勿論防音のしっかりしたマンションやルームチューニングをきちんとするという場合はその限りではありません。
戸建ての方にとっては値下げ幅の大きいフロア型の中古が魅力的です。
但しエンクロージャーがヤワいトールボーイの低音は緩みがちで、安易にエントリークラスに手を出すと音楽再生ではがっかりすることも。
シアターについては他にも考えるべき要素が沢山あり、予算配分もシビアになりますのでより慎重に臨む必要があります。
いずれにしても、セッティングの整っていないスピーカーはイヤーピースの合っていないイヤホンのようなもの。
部屋の物理(音響)特性からは逃げられないのがオーディオです。じっくり取り組みましょう。
▼持ち込み試聴サービスについて
横浜市北部から車で1hくらいまでの範囲に限り、当方がご自宅まで運んで音出し→気に入ればお買い上げ/気に入らなければガス代1000円だけご負担いただいてキャンセル、大体こんな内容で何度か実施しています。
出品物以外にも引き取り手を探さなければいけない機材を抱えていますので、ご予算に応じて比較対象になる物も用意します。お気軽にご相談ください。
コメント
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確かにスピーカーは大きいですよね。映画にはセンターは迷ったら高い方が良いか?と考えておりましたが、ただフロントより大きなユニットというのも何だかバランスに欠けるか?とも思いますし、悩むところです。
壁掛けテレビの下にセンターが来るので存在感は気にはならないかもしれませんが、、
なかなかインパクトがありますので、正直お勧めし辛いところです。
前世代のゴールドは2way/3wayの二択、ツィーターもリボンということで単純に同じ図式を当てはめることはできませんが、性能的にはやはりC350>C150でしょう。
しかしあれを画面前に置くのはなかなか…です(笑)
問題が顕在化するとは限らない…やはりセンターは他chに比べて設置自由度が極端に低いので、高さの制約ありきでセリフの明瞭度と帯域のバランスを取った設計は決して不正解ではないと思います。
フロントより口径が大きいユニットがセンターに2つ並ぶ、しかもH235というのは視覚的に
いえいえお気になさらず。
気付かず使っている人も多いのですが、シルバーシリーズのセンターって実はRXから2.5wayが採用されているんですよね。
これは定位に敏感な人や設置環境によってはちょっと待てという話になりかねないのですが、実際セオリー通りのパッケージで組んで
本当にいつも聞いてばかりですみません。
すみません、ご迷惑ついでなのですが、センターは200にも350の方が有利でしょうか?150の方がバランスが良くなるでしょうか
いつも買うこともせず質問ばかりですみません。何かコンサルティング料代わりになることでもできれば良いのですが、、
本当に感謝いたします!
本当にいつもありがとうございます。それではFXは5gでも良いかもしれませんね。気になれば近接の量感はある程度subに担わせるといったことで200とするのが現実的に最良のようです!
300は価格や低音の扱いを考えると200の方でセッティングを詰めるのでよいか?と感じました。
きっちりスペースを取ってやれば中低域の解像度や混濁感の無さに磨きが掛かっているのが分かると思います。
セッティングで追い込める自由度と扱いやすさ、共に向上していますね。
3歳の姪が書斎に突撃してきて構いながらの返信で飛び飛びになってしまいましたが、ひとまず以上です。
いうのが私見です。
フロントとしての200は殆ど手放しで評価したいくらい気に入っています。
RX6→200は同メーカーの同グレードへの買い換えとしては珍しく、検討する価値のある選択肢だと思っています。
フロントポートの分だけ近接視聴ではRX6の量感に分がありそうですが、
一方100はこれまでの"2"で指摘され続けてきたブーミーさがかなりのところまで潰されていて2chとしては非常にうまくバランスが取れていると思います。
但し、以前書いた通りマルチフロントに20cmの2wayというのはどうしても個人的に抵抗があるので、200に行けるならその方が…と
RX6→50では低域の量感は確実に減少すると思います。
DSPにラージ判定を当てられてるくらい出ることは出るのですが、お部屋の広さからするとSUBの受け持つ領域が広くなるのは避けられないでしょう。
そこを+と考えるか-と考えるかがポイントになりそうです。
細かい指摘をすると、公表スペック上で目に付くのは割と大きくクロスポイントを動かしてきたなということです。
僕としてはクロスポイントが低い方がダイポール/バイポールスピーカーとしては面白いなと思うのですが、実際の出音に関しては先に書いた通り有用な意見を持ち合わせていません。
まずFXの世代間の違いについてですが、AB切替で比較したことがないのでなんとも言えません。
フロントと揃えた方が精神的な安心を得られるのは確かですが、そもそも密閉型の特殊形状ですし補正ありきですから、音色の統一感はあまり気にならない可能性が高いのではないかと。
変えられるなら6gのものにしようと、フロントを200や300へ、スタンドと合わせて50か100にと考えますが、rx6からのリプレースとなると50や200だと低音は物足りないでしょうか。映画でも重低音が必須とは思っていませんで、音楽もオーケストラやジャズが楽しめればよいのですが。
いつも質問ばかりですみません。
現行FXと5g FXとでは結構異なりますか?
あと、個人輸入ですが、50と100が比較的安価に手に入りそうで、RX6からのリプレースも考えているのですが(センターはRXのままおいおい変更)、50の方が扱いやすいでしょうか。
左右の間隔が2mを切るような環境ではセンターレスも真っ当な選択肢になると思います。
丁寧なお返事ありがとうございました。一方的にまくし立ててしまったかなと反省しつつ、楽しくお話できました。
購入については全く気にしておりませんのでどうかお気遣いなく。
改めて健闘を祈ります。
6畳となるとSUB無しでも100Hzから下が飽和しそうですね。リストアップされた試聴機のラインナップ、納得しました。
背面のスペースを確保するのも難しいでしょうから、僕だったら思い切ってRadiusで組むか、国内調達は絶望的ですがebay辺りからAPEXを引っ張りたいところです。
最後に、購入に至らず大変申し訳なかったですが、多くのご助言をいただきまして、とてもありがとうございました。
silver50はとても気に入っているので心に留めて、いただいたおすすめのopticonも見ながら、まずはサラウンドにもすんなり使える、くっきりとした音像のフロントを選んで行きたいと思います。
仰るとおり、同じような部屋構成の方のセッティングはとても参考になりそうです。
部屋はマンション六畳、片側は窓なので、後ろ側は本棚なので、似たような配置をされている方の情報を集めてみます。
もしかしたら、フロント3ch揃えたところでウーファーを変えなきゃと考えることになるかもしれないので、そこも含めて少しずつ購入、セッティングを繰り返してやっていきたいと思います。
その後にサラウンド2チャンネル、リア2チャンネルと購入、セッティングして、変化ぎ分かるように少しずつ変えていこうかなと思っています。
なので、まずはサラウンドを見据えながら、とりあえずフロントの2chの候補を検討して、まずはそこを最初に購入、セッティングを進める。次に合うセンターを見つける。見つからなかったら、もしくはセンターの置き場に難が出てくるようでしたら、センターレスも考えなきゃいけなくなるかも知れません
まぁ、それが楽しい所でもありますね。予算を上げる点についても、それで一気にシステムを変えることになったら、セッティングの点から何処がどう変わったのか、分かりづらくなってしまうのもあり、懸念している点です。
また、ルームアコースティック、スピーカー、AVアンプのセッティングについては、
全く仰るとおりで、今のシステムで悪戦苦闘してきましたので、仰るところよく分かります。
多くの示唆に富んだご助言いただきまして、
ありがとうございます。
なるほど、opticon1ですとサラウンドで混ぜやすい癖のない音色と輪郭のはっきりした音像が両立できるのですね。参考にさせていただきます。
Silver50は掛け値なしに良いスピーカーだと思いますので、気に入られたのならば是非お勧めしたい、というのが正直な気持ちです。
中古の個人売買ではスイープチェックすらかけずに出す輩が大半でリスキーですので、Avac等の中古屋さんに出物があれば最高ですね。
幸運を祈ります!
予算を上げていっぱいいっぱいの物を買うよりは、セッティングに回せる余力をちょっと残しておくとスキルアップしながら良いシステムを組める場合が多いです。
設置スペースについても上記同様です。
全く逆のことを言うようですが、これだ!と思ったら確信が無くてもそれを買うべきだと思います。
ことが起こりえます。
音は色んな要素が合わさってトータルで決まりますので、自分の環境に持ち込んでからが勝負であり醍醐味です。
理想は同程度の容積の部屋で上手く鳴らしている人のシステムを参考にすることですが、そういう機会や縁が無ければ試行錯誤するしかありません。
スピーカーの持ち味やポテンシャルを多少なりと損なうことになります。
そういう意味では、80点以上を引き出すにはマルチでもステレオ同様の物理的セッティングが非常に重要になってきます。
スピーカーのグレードを上げれば上げるほど、自宅で鳴らしてみたら「あれっ、こんなもん…?」という
訂正:視→試聴の誤りです
もうひとつ、既にお分かりかとは思いますが、ホームオーディオはルームアコースティックの影響から絶対に逃れられません。
AVアンプでは駆動力や絶対的な音質(SNや音の立ち上がり等)と引き換えにこれをかなりのところまで補正してくれますが、
まず視聴機の選定ですが、DALIでシアター兼用であれば特殊なメヌエット系ではなくOpticonがお勧めです。
Silver50、GX100MA程解像感をはっきり出して来るキャラクターではありませんが、サラウンドを妥協しても混ぜやすい癖のない音色と輪郭のはっきりした音像は使えます。
聴覚や感度の良い方にとってはペア100万クラスくらいまでは投資に見合うリターンがあっさり得られる世界ですので、あれこれ試聴した結果としてはありがちな着地点だと思います。
余計なお節介かとは思いますが、あえて触れなかった点についても一応書いておきます。
いろいろとご検討いただいたのに、申し訳ございませんが、今回は一旦購入の検討を中止させてください。
最初の予算はフロント ・センター・サイド・リア含めて中古で13万くらいでしたが、2倍ぐらいにできるように貯めて、取り得る選択肢の構成を広げてから考えたいと思います。ここで簡単に考えてしまうと後悔しそうなので。
いろいろとご検討いただきましてありがとうございます。
昨日、今日と試聴してきた結果、結論としては予算枠を増やすため貯金しつつ、時間をかけて構成を練りたいと思います。
確認したところ、今動かせるモニオはRX1/RS1各一ペアとRadius180一本くらい…満点には程遠い環境しかご用意できませんが、無理をすればギリ5chが組めますね(笑)
後はこれ以下の予算でライバルに成り得ると思っている国内メーカー製品を一つ提案できるかな、というところです。
中古で現行機は弾数、価格共にまだまだ条件が厳しそうですので、のんびりアップグレードするには逆に好都合という考え方もありますね。
生憎現行機は長期レンタル中で手元に無いのですが、この型落ちで代替とするなら僕のプロフィールを参照の上、自宅試聴も検討してみてください。
今日またSilver50も含めて、色々と試聴を繰り返してこようと思います。その結果を踏まえて、トータルも含めてフロントのリプレースに予算をどれくらいかけるか、もう一度考えてみたいと思います。
試聴後また相談させてください。
50のフロントとC-150のセンターで考える場合、新品なら合わせで20万くらいですね。…今の手持ちの構成からアップグレートを考えつつ、音色を揃えて、全てリアまで入れ替えることを考えると中古の50か旧機種で揃えるという方向で考えています。
ご指摘のとおり、ステレオのリプレースで、フロントとセンター、サラウンド、リアの順に変えていこうと思っていたので、気に入った50に躊躇している理由の一番は入れ替えコストになっています。音色の質感が変わらないのであれば、旧機種でコストダウン出来ないかと思った次第です。
詳細なレビューとご助言いただきありがとうございます。各音域の質感が変わらずに、音が前面に張り出してくるところが異なる点ということですね。
音の出方は好みの方向で、ある程度離れた距離でのシアターメインの利用なので、とても良さそうな感じです。
仮に同価格、それもステレオのリプレースであれば試聴して気に入った50を選ばない理由はひとつも無いという簡単な話になりますが、僕はシアターでは繋がりー特にフロント・センターは是が非でも音色を揃えるべきという考えですので、今後も見据えて計画的に、予算も含め慎重に進めるべきだと思います
サイズダウンした分低域の出方も多少変わっており、多少無理して稼いでいる部分は感じ取れますがうまいことまとめたなぁというのが私感です。
各音域の質感はC-CAMならではの明るく華のある高域を基調にそこまで大きく変わらないと思いますが、解像度は現行機の方がやや上です。
ライブで言うと強制的に前列に座らされるイメージとでも言いましょうか。
対する現行機はこれまでの音がすっ飛んでくるような鳴りっぷりは控え目になり、ちょっと大人しく、但し全体的には完成度を高めて優等生寄りになったかなという印象を持っています。
この傾向は引き継がれていた、というのが私見です。
これはシアターやリビングでは概ね有利に作用する一方、距離を稼げない書斎等のニアフィールドではグイグイ来る音が苦手、という人にとって少々圧迫感のある出音にも成り得るということでもあります。
モニターオーディオ、特にシルバーと言えば古くはSTUDIOシリーズのキャラクターを踏襲した「音が前面にブワっと広がり飛んで来る」タイプのスピーカーとして知られていました。
日本で扱いの始まったSilver S(日本ではSilver Studio)からRS、RX、無印1に至るまで
シルバーシリーズに関しては相当語れますので長くなると思います。幾つかに分けて書くので夜が明けてからでものんびり返信して下さい。
まず色付けのない上流を組んでステレオで鳴らした場合、現行機との一番の違いは音場の奥行きだと思っています。
ちなみに比較試聴したときには、
Bronze1, GX100MAやMenuet, CM1S2, 686S2, Q350です。クリアな音像と解像度、十分な低域という点で、下記の順が好みでした。
Silver 50, GX100MA Menuet Q350 CM1S2 686S2
RX1試聴してみたかったのですが、なかなか中古屋にもなくて…もし、比較されたことがございましたら、比較して聞かれたことがございましたら、感想をいただけると助かります。
はじめまして。ホームシアターのフロントの変更として、こちらのSilver RX1を検討しています。
後継のSilver50を試聴して、好みはモニオのsilver にあるところまでは、わかってきたのですが、このRX1と現行silver50との違いはどのようなところでしょうか?
ラブリコの方がしっかり突っ張りそうですね。
状況的に天吊しかないと、下地を予め入れました。スペースは片側に広がりますが、TVスペースでほぼ中心に座るので、左右より前後の位置が大事かと考えています。バスレフもなく調整はFXが楽かとFXを今は考えています。うまく金具が見つかれば、、
それは素晴らしいですね!>下地
僕は個人としては基本ボランティアですが、業者に頼まれてコンサルとして入る時は常々「たけーなー」と思っています。
天吊りの位置決めにはやはりディアウォールが強いと思います。
好みで言うとラブリコという類似商品の方を贔屓にしています。
参考までに。
ディアウォールもよさそうです。
背面は部屋の形的に開けているのですが、位置決めには有用そうです。
天井は天吊りに全面に下地を入れてもらっているので、穴を開ける位置さえ簡単に決められれば楽なのですが、業者に頼むにもお金がかかるので、DIYが理想です。天吊りは位置決めがネックですね。
位置決めが終わってお役御免になっても別の場所で壁掛け収納に使い回せますし。
軽天や石膏ボードだと間柱が都合の良い位置にあるとは限らないので、内装にダメージが出ても良いケースでも3kg超のSPを設置するにはディアウォール一択になることが多いです。
高い所に設置することを前提に色んな位置を試すのに便利な方法としてディアウォールもお勧めしておきます。
これなら壁掛け金具のままであれこれ移動できますし、壁や天井に穴を空けずに穴を空けるより明らかに強度を出せるため、最近は実際の設置でも非常に出番が多いです。
フロントは袖壁があるので、サラウンドは既存BX1にして、フロントハイにFXも良いかも知れません。
壁掛け用金具にプレート状金具を固定して、そことブラケットを固定できれば、スピーカーに穴を開けず済むかと考えましたが、色々金具は試さねばなりませんね。
いつもありがとうございます。
組み合わせるブラケットによってやり方も変わるのでなんとも言えないのですが、僕がFXを天吊りした時はSPの天板に穴を空けて背面の壁掛け用金具と連結する形でL字金具を取り付けたと記憶しています。
物の調達は大きいホームセンターかモノタロウですることが多いです。
参考までに
今天井に打ち込んである金具を活かして、同じポジションで効果が得られるか確かめるのが最初の一手ですね。
場合によってはダイポールでフロントハイ、若しくはモノポールでフロントワイド~サイドに配置して7chにした方がより滑らかに音場が回るかもしれません。
いずれにしても天吊りは変わらないですが、壁掛けフックに固定した何らかの金具と、ブラケットを連結できれば天吊り可能との認識で良いでしょうか?
金具は探さないといけないですが、汎用品でいけるのでは、と思っています。
以前より大変お世話になっております。
あれから、背面の距離の関係から、ひとまずフロントはRX6まま、先代10や現行200、300が見つかればということにして、サラウンドを、天吊のため高さの分物理的な距離がでますから、広がりの優位性に期待してRXFX導入を考えることにしました。
改めてこちらこそ楽しませていただきました。
またお話できる機会があれば是非!
LX86となるとパワーアンプ投入で今以上を狙うのは費用対効果的にあまり賢くないと思われます。良いアンプですから。この件はひとまず忘れて下さい。
補正のかけ方や各種DSPのON/OFF等色々と弄れる機種ですので、設定を詰めれば案外あっさり好みの方向に整う可能性もあると思います
AVアンプ(SC-LX86)頼みにセッティングしていますので、少しずつあれこれやってみます。
本当にありがとうございました、
RX6はさほど鳴らしにくい部類ではありませんので敢えて触れませんでしたが、フロントの駆動力をパワーアンプで補強することでぐっと良くなる場合もあります。
オーディオは買ってからがスタート、セッティングにこそ醍醐味があると思いますので、是非色々試行錯誤なさって楽しんで下さい。
部屋の構造、反射によるピーク/ディップ等をある程度可視化したり推測できる場合もあります。
最近の機種はフルオートでもかなりの精度で整えてくれる場合が多いですし位相管理なんかは結局DSP頼みになりがちですが、自分の環境の特性を多少なりと把握できればより効果的な打ち手も考えられます。
そこそこのマイクと測定ソフトを使って理詰めでやるというのは敷居が高いですし、最初から聴感のみでやるのもこれまた経験値を必要としますが、意外と使えるのがAVアンプの補正(測定)機能です。
リスニングポイント以外の位置で測定することで、壁や床、天井沿いに流れている定在波や
急いで買い換えるより、でした。
何より買い換えないとよりセッティングを詰めます。
本当にありがとうございます!
いろいろと聞いてみるのは本当にためになりました。
背面は40cmはとれるけれども、くらいなので、RX6クラスがいいのかも知れません。となると、silver200/300か、ミッドレンジはセンターに頑張ってもらってスタンド+100(口径が大きいなら50?)がいいかも知れませんね。
僕自身も大人になってからはもうあまり濃い関わり方はしていませんが、基本的に家族やご近所に土下座前提の趣味ですので、割と皆さん新参者でも同志には優しい傾向があります(笑)
背面=スピーカーと後ろの壁の距離です。
僕自身は全くのワーキングプアなのですが、音楽に目覚めた小中学生時代がちょうどネット黎明期で、ご近所の富裕層や親~祖父母世代の先輩方にPCに強くて耳の衰えていない便利な子供として使われ鍛えられました。
極端な例ですが、同好会的なものにちょっと顔を出してみると得られるものもあるかと
見積段階で出張費が飛んで来るような業者ばかりではないと思いますので、一度見てもらうのも手かも知れません。
本当はお近くの趣味仲間の先輩に意見を仰ぐというのが一番ですが、人付き合いの面倒はありますし(笑)
成功をお祈りしています!
現状でできるセッティングの詰めはまたもう少しやってみようかと思います。ちなみにおっしゃる背面というのはスピーカーの背面でしょうか、視聴者の背面でしょうか。
本当に納得できるお話ばかりで、横浜近郊にすんでいれば、、と思ってしまっています。
高いシリーズですし、この先は一気に予算が必要になる世界ですので、まずはトータルセッティングの見直しが最善の一手かも知れません。
僕はあくまで趣味の延長ですので、業者に頼むのはちょっと…という筋に紹介されて極限まで低コストでやれることを探しましょうというスタンスですが
一度完全に使い勝手を無視して理想(セオリー通り)の配置に仮置きしてみて、そこでじっくりAVアンプの設定を追い込んでみて、どこで妥協するか考える、というやり方はひとつあると思います。
Silverは音楽再生でも好みは別にして普通なら上がりにできるクラスです。シアターとの親和性も
結局ある程度のところから先は生活空間をどこまでぶち壊すかという話になってきてしまいますから、機器の買い換えでなんとかなるなら…というのが大勢ですね。
ステレオでも壁と平行に配置したシステムをコーナーに菱形で仮組してみるとひっくり返るくらいストレスの無い音場になったりしますが
ありがとうございます。
ちまちま貯めた小遣いと、古いのを売った資金でBronzeから少しずつsilverまで来ました。
シアター用途が多いので、シルバーでいいかな?とは思うものの、その中での設定にもやもや悩んでいましたが、霧が晴れたような気持ちでいます。
そこまでやるかどうか?
毎度長い返答になってしまいましたが、だいたいそんな感じです(笑)
サラウンドは規格もどんどん変わりますし、部屋によってはATMOS化で劇的に音場が広がるケースもあります。一筋縄ではいきませんが、じっくりやりましょう!
わかりにくいですが、向かって¬の形のようなLDKで、角の部分が下がったリビングスペースで(左端から1.5:1:0.5くらいの比率)、全体の広さはあるが使えるスペースと壁が限られると言う状況です。L字は24畳くらいです。
右は壁ですが、後ろには2mくらいのスペースが続いています。
RX6は何度もセッティングに立ち会っていて概ね背面40cmあれば使えるという覚え書きを残していますが、前10、現500はさすがにもう少し厳しくなりそうです。
何かしらの定在波対策をしないと、背面スペースが50cmでは足りないかもしれません。
手っ取り早いのは調音パネルですが
セッティングを大きく見直さないと視覚的にも聴覚的にも圧迫感があるかもしれません。
半ば想像ですが片側が壁のコーナーに組んでいらっしゃるようですので、現状のRX6でも200Hzから下の帯域のどこかがかなり歪な回り込み方をしている可能性はあります。
なるほどありがとうございます。
なら現状では、トールボーイのフラッグシップか、スタンドに100というのが一番良さそうですね。
あとは、FXの導入も金具など調べてみます。
色々と丁寧にありがとうございました。心から感謝いたします!
正直300なら200でも…という気はしますね。センターもSUBもあるのに10cmミッド+15cmウーファーを2発というのはなんだか無駄にユニット数が増えてちょっとイケていない気がします。
一方500は映画以外ではSUBが不要になる位深いところまで出ますが、ご推察の通り
こちらから聞いておきながら寝落ちしてしまいました。
こちらこそ、大変勉強になりました。FXの天吊りが可能なら最前の候補の一つですね!
近くにSinged様の様な信頼できる業者もあればよいのですが。
ついでに失礼ですが最後に、現行なら扱いやすさでは500より、300でしょうか。
環境に合わせて既に色々勉強して試行錯誤されているということで、「それは分かってるんだけど…」という話が多かったかとは思いますが、参考になったと言っていただけて光栄です。
こちらこそ趣味の話で大変楽しませていただきました!
また何かあればいつでも何なりとお気軽にお声かけ下さいませ。
僕もその3つの中ではやはりモニオ党です。
何はともあれスタンドはそこそこの物を持っていて損はありませんので是非。
施工しに行きますよという距離ではないのであまり無責任なことは言えませんが、取り付け金具を工夫すればFXも天吊り可能ですのでちらっと検討候補の隅に残しておいて下さい。
コメントのタイミングがかぶってしまいました。
僕はどちらかといえばブックシェルフ原理主義者、低音を出せるならフロア型というちょっと古い価値観というか好みに仕込まれて育ったのですが、現行Silver含め、最近はあまり文句をつけられない出来のトールボーイも増えてきたと感じています。
ひとまず安く良いスタンドがあれば手に入れておいてもいいかも知れません。
いろいろとご意見を頂戴できて非常によかったです。
RX2クラスがむしろ低音が無駄なのではないかというのも有用で、ブックシェルフにするなら現行100にと道筋ができましたし、現段階ではgoldにいくよりsilverに留まることで納得もできました。
ありがとうございます。そうですよね、正にFXシリーズも考えたのですが、側方は一方しか壁がなく、物理的に仕方なく天吊りになってしまいました。
KEFやELACなどとも導入時は悩んだのですが、モニオのすっきりした音が好きなのと、予算的な問題でモニオにして以降使い続けています。
正直モニオでシアターを組む一番のメリットはFXの存在だと個人的には思っていますので、出物を探してみることをお勧めします。勿論壁掛け対応というか前提の作りです。
後はRX以降の世代は背面ボルトのトルクがじわじわ緩んできますので、半年に一度くらい気にしてあげる、このくらいでしょうか
シアターのサラウンドについてはスピーカーの数と位置、何よりAVアンプの性能と設定の追い込みに依るところが大きいです。
それと、ご存知かとは思いますがモニオにはFXというダイポール/バイポール両用サラウンドスピーカーがラインナップされています
ブックシェルフがシアターでもやはり良いとなればスタンドに現行100(低音が無駄になるなら50でも)へすすむか、RX1+スタンドにして、余剰資金を産むかでも良いかなと思います。
良いスタンドがあれば、システム変更にはブックシェルフが有利ですし。
いえ、非常にためになりました。ありがとうございました。
一番悩んだのはシアター用として定位感や、それに伴い動きがあって臨場感につながるならと、ブックシェルフ+スタンドにするかどうかでしたので、RX6でもまだ戦えそうということで、少なくとも無駄にRX8などに手を出さずすみました。
経験上、ある程度のところまで行ってその先を目指すとなるとステレオとシアターを両立させるのにかなり苦労する(予算を要する)のは確かです。
置き場所さえ許せば別システムを揃えた方が合理的というのはよく言われる話ですね。
なんだかあまりポジティブな話をできなくて申し訳なかったです。
一応サラウンドにbronze bx1がありますが、スペース的に天吊りしか無理なのでbxは変えようがなく、音質的にも結局は前3ch次第かと思っています。
なるほど、ではトールボーイならひとまずこのまま貯蓄して300や500にというのが現実的路線かもしれませんね。もしくは、現行の出来が良いなら現行50?100?にスタンドもありかもしれません。
ただ、RX2は2wayブックシェルフの良さが味わえる口径を少々逸脱しているというのが私見です。
国内ではあまり辛口のレビューを見かけませんが海外では割とハズレ扱いをされていたりしますし、個人的にもSUBをお持ちならミッドバスにそこまでローを欲張らせるのはうーん…というところです。
なるほど、現状認識が間違っていました。
RX6、RXC、RSW12の3.1chで組まれているとなると、そこにGoldを入れるのは難しいかもしれませんね。
Goldは150がセンターとしてはイマイチという評価を受けていて、350となると価格的にも設置条件もなかなか手強い話になります
Goldもと言うことであれば、ひとまず収支ゼロでRX2+Goldスタンドへのリプレースは、ものさえあれば難しくなさそうですので、検討してみます。
goldになるとまたセンターに散財する事になってしまいそうですが、、
沼と言うことですね。
詳細なご意見、誠に感謝いたします。Silverで考えるのはセンターにrx centreを使用しているので同シリーズでと考えたからですが、やはりセンター含めたアップも検討事項ですね。
スタンドがあれば、ブックシェルフでのアップに金銭的に有利なのでRX2は?と悩んでいた面もあります。
読み返してひとつ訂正します。
RX10は低音の量感が増えるだけ、と書きましたがこれはRX8の誤記です。
マルチについてはセンターから入らないと永遠にゴールに辿り着けないという考えですのでまたがらっと話が変わってきてしまいますが、モニオ→モニオのフロントリプレイスという仮定で僕の所感としてはひとまず以上です。
だーっと書きましたが一意見として参考になれば幸いです
映画・ゲームよりは明らかにピュアオーディオ志向になりますが、GOLD100+スタンドという選択肢もあると思います。
新世代が発表されて近々安く買えるタイミングが来る筈です。
アンプ喰いですしセッティングにもかなり敏感ですが、間違いなくグレードアップになる筈です。
現行Silverについてはレンジ・解像度共に明らかにひとつレベルを上げてきたなという感想を持っています。
発売早々にシアターを組んだ知人がいますが、これまでのモニオとちょっと変わって、音場が奥にも広がるという印象です。ここは好き嫌いが別れるポイントかもしれませんが…。
ただ、買い換えて明らかに音質が向上したと思えるかと言うと、この世代に関してはそこまでかなぁというのが私感です(勿論全然違うという意見もあると思います)。
RX2はRX6からのリプレースとしてはちょっと考えにくいです。アンプで補正できるとは思いますが中抜けの恐れもあります
まずRX10ですが、基本的には低音の量感が増えるだけです。
SUBのクロスポイントを下げることで偶然定位感が向上するという可能性はありますが、望みは薄くセオリーとしても無しだと思います。
ひとつ新しい世代のSilver10ですが、ミッドが入る分中域のプレゼンスは確かに向上します
なるほど。10は3WAYですがRXと前世代まではそこまで鳴り方に差がないので組み合わせても違和感なく聴けるかも知れません。
ただ、もし2.1chでフロントをリプレースして音質アップを目指すなら最低でも現行の200かGoldに行くしかないと思います。
順番にダメ出ししていきます。
もちろん、買い換えないという選択肢もありますので、貴重なご意見を賜れば幸いです。
長々と大変失礼しております。
トールボーイの低音の量感は良いとは思いますが、オーケストラやジャズも時に視聴しますので、定位感も重要かと思っており、映画は迫力もそうですが臨場感や空気感がどちらかというと大事にしたいのです。そうなるとブックシェルフなのかと、堂々巡りで。
では視聴しろとなるのはわかるのですが、、
お返事ありがとうございます。
実はRX6+RSW12を使用中で、クラスupならRX8クラス(その後はsilver10やsilver500でしょうか)か、RX2とスタンドの方が音質的に有利かどうかと悩んでいます。視聴できれば一番ですが、同時に視聴できる環境が近くにありませんで、、
低域の量感についてはRX8に相応のアドバンテージがあります。
個人的にはダブルウーファーがあまり好みではないためRX世代のトールボーイなら6推しになるのですが、音楽再生に拘らないのであれば、後々シアターを組むつもりで予算を配分するという選択もあります。
その辺りはいかがでしょう
質問失礼致します。
主に映画鑑賞やゲームに使用するのですが、同シリーズで言うと、RX8クラスのトールボーイと、スタンド+RX2とでは総合的にどちらが有利でしょうか。20畳程LDKの、8畳ほどの一角で利用します。
極論好みの問題なのでしょうが、何かご意見いただけますと幸いです。
コメントをまとめて削除しました。
埋もれてきてしまったので近日中に再出品します。ブックマーク勢の皆さんには申し訳ないのですが悪しからずご了承ください。