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自然治癒力を考えた米づくり7年産コシヒカリ 玄米10kg特別栽培① 農薬等不使用
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商品説明
福井県で誕生した在来コシヒカリを栽培、福井県から認証された化学農薬と化学肥料不使用の特別栽培農産物①を10年間も継続した安心できるお米です。
○栽培状況など
・栽培地域・・・福井県の旧大野市内は、寒暖差の大きい盆地で名水の町として有名です。
先祖伝来の土地改良がなされていない小規模の不整形な田んぼで栽培しました。
・伝統農法による農作業
4月下旬には、鍬を使用した手作業であぜを作りました(重労働)。
・安心できる有機肥料の施肥・・・食料を取った残りの米ぬかと油粕を施肥、カラースケールを使用して施肥の時期を判断、数回に分けて施肥しました。暑い日が多くて大変でした。
有機肥料は、化学肥料と異なって、地中の土壌微生物などによって分解されないと稲の根から肥料分を吸収できないから、稲の生育は春は外気温が低いために成長が遅いですが、暖かくなると微生物が活発になり稲の根が大きく伸びて慣行栽培を上回る稲に成長しました。
・昔からの手取り除草・・・田植えの1週間後(5月下旬)から8月10日までほぼ毎日、特注の農具を使用して手取り除草を行いました。特にいろんな雑草が猛烈な勢いで成長する7月は暑いなか、1m近い稲をかき分けて除草しました。化学農薬を使用していない田んぼに生える浮き草や土壌微生物の藻類は抑草効果があって、雑草が少ない箇所もありました。
・中干し延期・・・稲の生育やカエルなどの野生の生き物と、猛暑と雨が少ないために8月中旬まで水あてを行いました。
・稲の生態を理解した栽培・・・稲の栽培では、5月中旬以降の分げつによる株数の増加、7月上旬の幼穂形成期、7月下旬~8月上旬にかけての減数分裂期、稲の生態を理解しての水あてや施肥に留意しました。今年は異常気象で酷暑日が続き大変な米づくりでした。
・籾の自然送風乾燥・・・他の農家は稲刈り後の籾の乾燥には大量の灯油を使いますが、乾燥機の自然送風だけで数日間もかけて行いました。
・玄米の選別・・・籾摺機→1.85ミリ選別機→石抜機→色彩選別機→1.9ミリ計量選別機により行いました。
以上、他のお米と形は同じでも召し上がると「美味しい・甘味がある・臭くない」とのお客様のご感想です。
自然送風乾燥だと玄米が生きていて水に浸しておくと発芽して発芽玄米ご飯に最適な玄米です。
発芽玄米ご飯だとお体が元気になれると思われます。
○栽培状況など
・栽培地域・・・福井県の旧大野市内は、寒暖差の大きい盆地で名水の町として有名です。
先祖伝来の土地改良がなされていない小規模の不整形な田んぼで栽培しました。
・伝統農法による農作業
4月下旬には、鍬を使用した手作業であぜを作りました(重労働)。
・安心できる有機肥料の施肥・・・食料を取った残りの米ぬかと油粕を施肥、カラースケールを使用して施肥の時期を判断、数回に分けて施肥しました。暑い日が多くて大変でした。
有機肥料は、化学肥料と異なって、地中の土壌微生物などによって分解されないと稲の根から肥料分を吸収できないから、稲の生育は春は外気温が低いために成長が遅いですが、暖かくなると微生物が活発になり稲の根が大きく伸びて慣行栽培を上回る稲に成長しました。
・昔からの手取り除草・・・田植えの1週間後(5月下旬)から8月10日までほぼ毎日、特注の農具を使用して手取り除草を行いました。特にいろんな雑草が猛烈な勢いで成長する7月は暑いなか、1m近い稲をかき分けて除草しました。化学農薬を使用していない田んぼに生える浮き草や土壌微生物の藻類は抑草効果があって、雑草が少ない箇所もありました。
・中干し延期・・・稲の生育やカエルなどの野生の生き物と、猛暑と雨が少ないために8月中旬まで水あてを行いました。
・稲の生態を理解した栽培・・・稲の栽培では、5月中旬以降の分げつによる株数の増加、7月上旬の幼穂形成期、7月下旬~8月上旬にかけての減数分裂期、稲の生態を理解しての水あてや施肥に留意しました。今年は異常気象で酷暑日が続き大変な米づくりでした。
・籾の自然送風乾燥・・・他の農家は稲刈り後の籾の乾燥には大量の灯油を使いますが、乾燥機の自然送風だけで数日間もかけて行いました。
・玄米の選別・・・籾摺機→1.85ミリ選別機→石抜機→色彩選別機→1.9ミリ計量選別機により行いました。
以上、他のお米と形は同じでも召し上がると「美味しい・甘味がある・臭くない」とのお客様のご感想です。
自然送風乾燥だと玄米が生きていて水に浸しておくと発芽して発芽玄米ご飯に最適な玄米です。
発芽玄米ご飯だとお体が元気になれると思われます。
4日前
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福井県で誕生した在来コシヒカリを栽培、福井県から認証された化学農薬と化学肥料不使用の特別栽培農産物①を10年間も継続した安心できるお米です。
○栽培状況など
・栽培地域・・・福井県の旧大野市内は、寒暖差の大きい盆地で名水の町として有名です。
先祖伝来の土地改良がなされていない小規模の不整形な田んぼで栽培しました。
・伝統農法による農作業
4月下旬には、鍬を使用した手作業であぜを作りました(重労働)。
・安心できる有機肥料の施肥・・・食料を取った残りの米ぬかと油粕を施肥、カラースケールを使用して施肥の時期を判断、数回に分けて施肥しました。暑い日が多くて大変でした。
有機肥料は、化学肥料と異なって、地中の土壌微生物などによって分解されないと稲の根から肥料分を吸収できないから、稲の生育は春は外気温が低いために成長が遅いですが、暖かくなると微生物が活発になり稲の根が大きく伸びて慣行栽培を上回る稲に成長しました。
・昔からの手取り除草・・・田植えの1週間後(5月下旬)から8月10日までほぼ毎日、特注の農具を使用して手取り除草を行いました。特にいろんな雑草が猛烈な勢いで成長する7月は暑いなか、1m近い稲をかき分けて除草しました。化学農薬を使用していない田んぼに生える浮き草や土壌微生物の藻類は抑草効果があって、雑草が少ない箇所もありました。
・中干し延期・・・稲の生育やカエルなどの野生の生き物と、猛暑と雨が少ないために8月中旬まで水あてを行いました。
・稲の生態を理解した栽培・・・稲の栽培では、5月中旬以降の分げつによる株数の増加、7月上旬の幼穂形成期、7月下旬~8月上旬にかけての減数分裂期、稲の生態を理解しての水あてや施肥に留意しました。今年は異常気象で酷暑日が続き大変な米づくりでした。
・籾の自然送風乾燥・・・他の農家は稲刈り後の籾の乾燥には大量の灯油を使いますが、乾燥機の自然送風だけで数日間もかけて行いました。
・玄米の選別・・・籾摺機→1.85ミリ選別機→石抜機→色彩選別機→1.9ミリ計量選別機により行いました。
以上、他のお米と形は同じでも召し上がると「美味しい・甘味がある・臭くない」とのお客様のご感想です。
自然送風乾燥だと玄米が生きていて水に浸しておくと発芽して発芽玄米ご飯に最適な玄米です。
発芽玄米ご飯だとお体が元気になれると思われます。
○栽培状況など
・栽培地域・・・福井県の旧大野市内は、寒暖差の大きい盆地で名水の町として有名です。
先祖伝来の土地改良がなされていない小規模の不整形な田んぼで栽培しました。
・伝統農法による農作業
4月下旬には、鍬を使用した手作業であぜを作りました(重労働)。
・安心できる有機肥料の施肥・・・食料を取った残りの米ぬかと油粕を施肥、カラースケールを使用して施肥の時期を判断、数回に分けて施肥しました。暑い日が多くて大変でした。
有機肥料は、化学肥料と異なって、地中の土壌微生物などによって分解されないと稲の根から肥料分を吸収できないから、稲の生育は春は外気温が低いために成長が遅いですが、暖かくなると微生物が活発になり稲の根が大きく伸びて慣行栽培を上回る稲に成長しました。
・昔からの手取り除草・・・田植えの1週間後(5月下旬)から8月10日までほぼ毎日、特注の農具を使用して手取り除草を行いました。特にいろんな雑草が猛烈な勢いで成長する7月は暑いなか、1m近い稲をかき分けて除草しました。化学農薬を使用していない田んぼに生える浮き草や土壌微生物の藻類は抑草効果があって、雑草が少ない箇所もありました。
・中干し延期・・・稲の生育やカエルなどの野生の生き物と、猛暑と雨が少ないために8月中旬まで水あてを行いました。
・稲の生態を理解した栽培・・・稲の栽培では、5月中旬以降の分げつによる株数の増加、7月上旬の幼穂形成期、7月下旬~8月上旬にかけての減数分裂期、稲の生態を理解しての水あてや施肥に留意しました。今年は異常気象で酷暑日が続き大変な米づくりでした。
・籾の自然送風乾燥・・・他の農家は稲刈り後の籾の乾燥には大量の灯油を使いますが、乾燥機の自然送風だけで数日間もかけて行いました。
・玄米の選別・・・籾摺機→1.85ミリ選別機→石抜機→色彩選別機→1.9ミリ計量選別機により行いました。
以上、他のお米と形は同じでも召し上がると「美味しい・甘味がある・臭くない」とのお客様のご感想です。
自然送風乾燥だと玄米が生きていて水に浸しておくと発芽して発芽玄米ご飯に最適な玄米です。
発芽玄米ご飯だとお体が元気になれると思われます。
4日前

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