「国内未発売モデル!上位機!ARIA サンドパイパー デラックス アリア 」に近い商品
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商品説明
国内未発売モデルのシリーズ上位機 !? 1990年代初頭頃に製造されたと思われます『Aria Sandpiper Deluxe』
アコギやクラギには定評があるアリア 中でもこの「サンドパイパー」はプロミュージシャンやスタジオミュージシャンにも多く使用され、良質なサウンドと独自のスタイリングから海外でも評価が高く25年以上に渡り販売が続いているベストセラーシリーズです。サンドパイパーと言えばサウンドホールに透かし彫り (実際は彫りではなく砂に圧を掛け吹き付ける事により加工している様です。) を施した斬新で美しいデザインのモデルが印象ですが、本機は珍しいサウンドホールが空いた通常のエレアコタイプです。しかしこのスタイルはサンドパイパーの原点、生産開始当時のフラッグシップモデル「SP-120CE」が本機と同様のデザインでしたので当時はこの様な通常スタイルのモデルも数種販売されていた様です。(「SP-120CE」は後に復刻され数年前に「SP-180CE」( 定価 189,000円 )として限定販売されていました。) 本機は販売開始当時のSP-120CEというモデルと基本的なデザインは同じな様ですが、本機は「The Sandpiper Deluxe」となっており幾分仕様も違っているところから、SP-120CEのグレードアップ仕様として製造されていた個体ではないかと思われます。そして当時「The Sandpiper Deluxe」というモデル自体が国内での販売がない為、当時海外輸出モデルとして生産されていたのではないでしょうか。 ( 現在販売されているサンドパイパーシリーズは20~30万程ですので、上位機であるこのデラックスも現在販売されたら20~25万程度の価格帯だと思います。) 仕様はボディートップがスプルース単板 (少しベアクロウが入った良材が使用されています。正面から見た感じでは全く分からない程度ではありますが部分的に極薄く白濁の様な物が見られます。) サイド&バックはSP-120CEが合板のキルテッドマホガニーだったのですが、本機はプレーンなマホガニーが仕様されており、バックに至っては単板なのかもしれません。(断定はできませんが。)
アコギやクラギには定評があるアリア 中でもこの「サンドパイパー」はプロミュージシャンやスタジオミュージシャンにも多く使用され、良質なサウンドと独自のスタイリングから海外でも評価が高く25年以上に渡り販売が続いているベストセラーシリーズです。サンドパイパーと言えばサウンドホールに透かし彫り (実際は彫りではなく砂に圧を掛け吹き付ける事により加工している様です。) を施した斬新で美しいデザインのモデルが印象ですが、本機は珍しいサウンドホールが空いた通常のエレアコタイプです。しかしこのスタイルはサンドパイパーの原点、生産開始当時のフラッグシップモデル「SP-120CE」が本機と同様のデザインでしたので当時はこの様な通常スタイルのモデルも数種販売されていた様です。(「SP-120CE」は後に復刻され数年前に「SP-180CE」( 定価 189,000円 )として限定販売されていました。) 本機は販売開始当時のSP-120CEというモデルと基本的なデザインは同じな様ですが、本機は「The Sandpiper Deluxe」となっており幾分仕様も違っているところから、SP-120CEのグレードアップ仕様として製造されていた個体ではないかと思われます。そして当時「The Sandpiper Deluxe」というモデル自体が国内での販売がない為、当時海外輸出モデルとして生産されていたのではないでしょうか。 ( 現在販売されているサンドパイパーシリーズは20~30万程ですので、上位機であるこのデラックスも現在販売されたら20~25万程度の価格帯だと思います。) 仕様はボディートップがスプルース単板 (少しベアクロウが入った良材が使用されています。正面から見た感じでは全く分からない程度ではありますが部分的に極薄く白濁の様な物が見られます。) サイド&バックはSP-120CEが合板のキルテッドマホガニーだったのですが、本機はプレーンなマホガニーが仕様されており、バックに至っては単板なのかもしれません。(断定はできませんが。)
6年以上前
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商品説明
国内未発売モデルのシリーズ上位機 !? 1990年代初頭頃に製造されたと思われます『Aria Sandpiper Deluxe』
アコギやクラギには定評があるアリア 中でもこの「サンドパイパー」はプロミュージシャンやスタジオミュージシャンにも多く使用され、良質なサウンドと独自のスタイリングから海外でも評価が高く25年以上に渡り販売が続いているベストセラーシリーズです。サンドパイパーと言えばサウンドホールに透かし彫り (実際は彫りではなく砂に圧を掛け吹き付ける事により加工している様です。) を施した斬新で美しいデザインのモデルが印象ですが、本機は珍しいサウンドホールが空いた通常のエレアコタイプです。しかしこのスタイルはサンドパイパーの原点、生産開始当時のフラッグシップモデル「SP-120CE」が本機と同様のデザインでしたので当時はこの様な通常スタイルのモデルも数種販売されていた様です。(「SP-120CE」は後に復刻され数年前に「SP-180CE」( 定価 189,000円 )として限定販売されていました。) 本機は販売開始当時のSP-120CEというモデルと基本的なデザインは同じな様ですが、本機は「The Sandpiper Deluxe」となっており幾分仕様も違っているところから、SP-120CEのグレードアップ仕様として製造されていた個体ではないかと思われます。そして当時「The Sandpiper Deluxe」というモデル自体が国内での販売がない為、当時海外輸出モデルとして生産されていたのではないでしょうか。 ( 現在販売されているサンドパイパーシリーズは20~30万程ですので、上位機であるこのデラックスも現在販売されたら20~25万程度の価格帯だと思います。) 仕様はボディートップがスプルース単板 (少しベアクロウが入った良材が使用されています。正面から見た感じでは全く分からない程度ではありますが部分的に極薄く白濁の様な物が見られます。) サイド&バックはSP-120CEが合板のキルテッドマホガニーだったのですが、本機はプレーンなマホガニーが仕様されており、バックに至っては単板なのかもしれません。(断定はできませんが。)
アコギやクラギには定評があるアリア 中でもこの「サンドパイパー」はプロミュージシャンやスタジオミュージシャンにも多く使用され、良質なサウンドと独自のスタイリングから海外でも評価が高く25年以上に渡り販売が続いているベストセラーシリーズです。サンドパイパーと言えばサウンドホールに透かし彫り (実際は彫りではなく砂に圧を掛け吹き付ける事により加工している様です。) を施した斬新で美しいデザインのモデルが印象ですが、本機は珍しいサウンドホールが空いた通常のエレアコタイプです。しかしこのスタイルはサンドパイパーの原点、生産開始当時のフラッグシップモデル「SP-120CE」が本機と同様のデザインでしたので当時はこの様な通常スタイルのモデルも数種販売されていた様です。(「SP-120CE」は後に復刻され数年前に「SP-180CE」( 定価 189,000円 )として限定販売されていました。) 本機は販売開始当時のSP-120CEというモデルと基本的なデザインは同じな様ですが、本機は「The Sandpiper Deluxe」となっており幾分仕様も違っているところから、SP-120CEのグレードアップ仕様として製造されていた個体ではないかと思われます。そして当時「The Sandpiper Deluxe」というモデル自体が国内での販売がない為、当時海外輸出モデルとして生産されていたのではないでしょうか。 ( 現在販売されているサンドパイパーシリーズは20~30万程ですので、上位機であるこのデラックスも現在販売されたら20~25万程度の価格帯だと思います。) 仕様はボディートップがスプルース単板 (少しベアクロウが入った良材が使用されています。正面から見た感じでは全く分からない程度ではありますが部分的に極薄く白濁の様な物が見られます。) サイド&バックはSP-120CEが合板のキルテッドマホガニーだったのですが、本機はプレーンなマホガニーが仕様されており、バックに至っては単板なのかもしれません。(断定はできませんが。)
6年以上前
コメント
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申し訳ないのですが、既に売却済みです。
初めまして。付属しているピエゾピックアップはどちらのメーカーの何という型番でしょうか?できればお写真をお願い致します。
返信ありがとうございます、購入させていただきますm(__)m
ハードケース付属します。
エレアコでの使用も問題ございません。よろしくお願いいたします。
返信ありがとうございますm(__)m
購入前に質問ですが、ハードケースは付属しますか?
エレアコとしての使用を含め、楽器として特に問題は無いと解釈してよろしいでしょうか?
お手数ですが返信よろしくお願いいたします。
ありがとうございます。
現在もご購入頂けます。
はじめまして、購入を検討している者ですm(__)m
こちらはまだ販売中でしょうか?
ありがとうございます。
在庫あります。
6弦で2.5mm
1弦で2.3mm
ほどです。素人測定であることをお含みおき下さい。
はじめまして、コメント失礼します。
ずっと探してたギターなのですがまだ残っていますでしょうか?
まだあれば12Fの弦高を教えてください。
宜しくお願い致します。
カズちゃんさん
ナット幅は約43ミリです。よろしくお願いします。
カズちゃんさん
コメントありがとうございます。ガット弦は張ってありません。一弦のブリッジ付近にあるのは、小傷です。弦交換の際についたものだと考えられます。私はあまり気になりませんでしたが、気にされる方がいないとはいえません。そこのところをご了承の上ご購入いただければと存じます。
コメント失礼いたします。
ブリッジに跡のようなものが見えますが、ガット弦が張ってあったのでしょうか?
フレットですが、ほとんどと言っていいほど減っておらず、ほぼ9割残っております。前のオーナー様がほとんど弾かれなかったか、フレットを打ち替えていると思われます。
指板を見ると、これまたとても綺麗で、シミやキズなどがほとんど見当たりません。よろしくおねがいします。
さとちゃんさん、コメントありがとうございます。これ以上の値引きは今のところ考えておりません。実際、小さいサイズながらも倍音がすごいギターです。
ボディー幅は405ミリで、Dタイプの397ミリよりも若干大きなくらいです。これは抱え易い様に厚みを抑えた分 音量とサスティーンなどサウンド面を考慮して設計された物かと思われます。ネックは厚すぎず薄すぎず絶妙な弾き易さのUシェイプです。とてもサウンドの素晴らしいギターです。
ナット幅は約43ミリ、胴厚はボディー端の一番厚みがあるところで83ミリ程度ですが、バックはアーチドになっておりますのでボディー中央はもう少し厚みがあります。
薄めのボディーは抱え易く、アーチドバック構造になっているのでとても豊かで大きな鳴りをもたらしています。マホガニーネック、指板は縞黒檀ではないかと思います。ヘッドにはメイプルの美しいインレイ、サウンドホール周りやポジションマークは手の込んだ寄木細工が施されており高級機らしいです。